根管治療|歯を抜く、神経を抜くと言われお悩みの方へ|根管治療・歯髄保存ガイド|page3

根管治療|歯を抜く、神経を抜くと言われお悩みの方へ|根管治療・歯髄保存ガイド|page3

  • 0485563620

症例集

カテゴリー:

根管治療

マイクロスコープ根管治療ラバーダム防湿 熊谷市伊奈町周辺の坂詰歯科医院

  • 根管治療
  • before

  • after

年齢: 50代
性別: 女性
主訴: 左上奥歯が噛むと痛い ラバーダム防湿マイクロスコープを使用し根管治療を行い、歯を抜かず治してほしい
治療: ラバーダム防湿、マイクロスコープを使用した精密な再根管治療
治療期間・回数 根管治療2回で完了  被せ物2回で完了  合計4回
注意点 ラバーダム防湿を行い根管治療を行った。ニッケルチタンファイルを主に使い感染物質を除去。根管内の汚染物除去確認後、根管充填を行った。直後ファイバーコア直接法を行った。熊谷市伊奈町周辺の坂詰歯科医院
備考 本症例は歯を抜かずマイクロスコープを使った根管治療根の治療で歯を抜かず残した。熊谷市伊奈町周辺の坂詰歯科医院

マイクロスコープ根管治療ラバーダム防湿 熊谷市伊奈町周辺の坂詰歯科医院

  • 根管治療
  • before

  • after

年齢: 50代
性別: 女性
主訴: 右上奥歯7(画面左上一番奥歯) 前医での治療中 抜歯宣告があった なんとか歯を抜かず治してほしい
治療: ラバーダム防湿、マイクロスコープを使用した精密な再根管治療
治療期間・回数 根管治療2回で完了  被せ物2回で完了  合計4回
注意点 一部、穿孔(パーフォレーション)を認めた。ラバーダム防湿、マイクロスコープ根管治療を行い穿孔修理(パーフォレーションリペア)を行う。
備考 ラバーダム防湿、マイクロスコープを使用した根管を行い、無事に歯を残すことができた。この方は他の歯も根管治療を行うことになった。熊谷市伊奈町周辺の坂詰歯科医院

マイクロスコープ根管治療 MM根 熊谷市加須市周辺坂詰歯科医院

  • 根管治療
  • before

  • after

年齢: 40代
性別: 男性
主訴: 右下奥歯が痛い ラバーダム防湿、マイクロスコープを使った根管治療をしてほしい
治療: ラバーダム防湿、マイクロスコープを使用した精密な根管治療
治療期間・回数 根管治療2回で完了  被せ物2回で完了  合計4回
注意点 この歯は、もともとは、歯髄温存療法も検討したが歯の中の歯髄は活性を起こす可能性は低く、根管治療で対応すこととなった。ラバーダム防湿、マイクロスコープを使用 熊谷市加須市周辺坂詰歯科
備考 遠心根にイスムスが確認された。マイクロスコープで確認しイスムス内の感染源も除去した。また近心根2根の間にMM根が存在。ML根とMM根はつながっていた。根管治療とコアは二回で完了した。初回治療時、その日の夜には痛みは消失した。 熊谷市加須市周辺坂詰歯科

マイクロスコープ根管治療 レッジ・彎曲根管 熊谷市羽生市周辺坂詰歯科医院

  • 根管治療
  • before

  • after

年齢: 40代
性別: 男性
主訴: 奥歯の歯茎から膿がでる 歯を抜かず残してほしい
治療: ラバーダム防湿、マイクロスコープを使用した精密な再根管治療
治療期間・回数 根管治療3回で完了  
注意点 この根管には偽根管と本来の根管とは違う、人為的な偽の根管が存在。本来の根管の中の感染源を除去するのが困難な症例。ニッケルチタンファイルを使用しプレカーブを付与して本来の根管へアプローチした
備考 本症例は歯を抜かずマイクロスコープを使った根管治療根の治療で歯を抜かず残した。

マイクロスコープ根管治療 エンドペリオ病変 熊谷市桶川市周辺坂詰歯科医院

  • 根管治療
  • before

  • after

年齢: 50代
性別: 女性
主訴: 奥歯の歯茎から膿がでる 歯を抜かず残してほしい
治療: ラバーダム防湿、マイクロスコープを使用した精密な根管治療
治療期間・回数 根管治療2回で完了  被せ物2回で完了  合計4回
注意点 エンドペリオ病変である。頬側のポケットが異常に深かった。まずラバーダム防湿、マイクロスコープを使用した根管治療を行う。熊谷市羽生市周辺坂詰歯科医院
備考 本症例は歯を抜かずマイクロスコープを使った根管治療根の治療で歯を抜かず残した。熊谷市桶川市周辺坂詰歯科医院

マイクロスコープ根管治療 エンドペリオ病変 熊谷市羽生市周辺坂詰歯科医院

  • 根管治療
  • before

  • after

年齢: 50代
性別: 女性
主訴: 歯が痛く 腫れる  歯が揺れる
治療: ラバーダム防湿、マイクロスコープを使用した精密な根管治療
治療期間・回数 根管治療2回で完了  被せ物2回で完了  合計4回
注意点 エンドペリオ病変である。頬側のポケットが異常に深かった。まずラバーダム防湿、マイクロスコープを使用した根管治療を行う。熊谷市羽生市周辺坂詰歯科医院
備考 非常に骨吸収が激しい症例だが骨吸収の原因である失活した歯の中の神経を除去できれば、骨は再生する。マイクロスコープ根管治療は精度の高い症例である。熊谷市羽生市周辺坂詰歯科医院

マイクロスコープ再根管治療 熊谷市北本市周辺坂詰歯科医院

  • 根管治療
  • before

  • after

年齢: 50代
性別: 女性
主訴: ラバーダム防湿、マイクロスコープを使用して精密な再根管治療を行い歯の寿命を延ばしてほしい
治療: ラバーダム防湿、マイクロスコープを使用した精密な再根管治療
治療期間・回数 根管治療2回で完了  被せ物2回で完了  合計4回
注意点 この根管には偽根管と本来の根管とは違う、人為的な偽の根管が存在。本来の根管の中の感染源を除去するのが困難な症例である。MM根というマイクロスコープを使用しても探索が非常に難しい根管が存在。その根管の中に多くの感染源を認めた。熊谷市北本市鴻巣市周辺坂詰歯科医院
備考 MM根管を穿通させ、MB根とつなげる。MM根管が主根管でMB根が支根管である。MB根にレッジを認めた。この症例はマイクロスコープを使用しなければ治療歯不可能な症例と私は考える。

マイクロスコープ根管治療 熊谷市桶川市周辺坂詰歯科

  • 根管治療
  • before

  • after

年齢: 40代
性別: 女性
主訴: 前医で根管治療が2年以上続いてる。しっかり根管治療を行ってほしい
治療: ラバーダム防湿、マイクロスコープを使用した精密な再根管治療
治療期間・回数 二回で根管治療、ファイバーコア直接法完了
注意点 なぜ、前医にて根管治療が長みいているのかを考える。治療前のX線写真を確認したところ、根管の形が特殊でだったので半分までしか治療できなたったのではないかと考え治療開始 ラバーダム防湿、マイクロスコープを使用し根管治療行った。
備考 レッジというものが二か所存在し、本当の根管の経路が隠れている状況であった。ラバーダム防湿、マイクロスコープを使用し本当の根管を探しだし、洗浄することに成功した。熊谷市桶川市周辺坂詰歯科

歯を残すマイクロスコープ根管治療 熊谷市桶川市周辺の坂詰歯科医院

  • 根管治療
  • before

  • after

年齢: 40代
性別: 男性
主訴: 歯が折れた  ラバーダム防湿マイクロスコープを使用し丁寧に治療してほしい
治療: ラバーダム防湿、マイクロスコープを使用した精密な根管治療
治療期間・回数 二回で根管治療、ファイバーコア直接法完了
注意点 本症例は、根尖と上顎洞が近接している。もし、再発が起きた場合容易に上顎洞まで炎症は波及するだろう。患者さんには、根管治療の重要性を説明し、ラバーダム防湿マイクロスコープを使用した根管治療を行った。
備考 根管の治療はマイクロスコープを使用しなければ必ず私であれば失敗したであろう複雑な根管形態であった。入り口は狭窄2根管。途中で1根管に合流(イスムス)。根尖部でさらに2根管に分離し根尖口が2つである。この症例は手先の感覚の治療で治すのは不可能だと私は考える

歯を残すための根管治療 熊谷市本庄市周辺の坂詰歯科医院

  • 根管治療
  • before

  • after

年齢: 20代
性別: 男性
主訴: 右下奥歯が非常に痛い
治療: ラバーダム防湿、マイクロスコープを使用した精密な根管治療
治療期間・回数 二回で根管治療、ファイバーコア直接法完了
注意点 本症例は実は、私が5年ほど前に根管治療を行った歯が悪化したものである。当時の根管治療はマイクロスコープを使用しておらず、手先の感覚だけで治療を行ったいた。当時の技術で全力で治療を行ったが失敗した。ちなみに前回の治療時根管を穿通できていない。
備考 今回はマイクロスコープを使用したので、前回の失敗の原因は一目両全であったので対応も確実にできたと思う。根管形態は非常に複雑であり、この症例は結局はマイクロスコープを使用しなければ解決できないと思った。治療後次の日には痛みはなくなったとのことだ。

歯を抜かず残す歯根端切除術 坂詰歯科 北本市東松山市周辺の歯科

  • 根管治療
  • before

  • after

年齢: 50代
性別: 女性
主訴: 歯茎から膿が出る  可能であれば歯を抜かず残して歯を治してほしい
治療: マイクロスコープを使用した歯根端切除術
治療期間・回数 一回
注意点 当院で一度マイクロスコープを使用した根管治療を行った。しかし、再び根尖病変が発生。患者さんと話し合いマイクロスコープを使用した歯根端切除術を行うことにした。
備考 当院で最終補綴を行った後、歯根端切除術を行った。現在は経過は良好。非常に複雑な根管形態だったと思われる。

歯を抜かず残すマイクロスコープ根管治療 坂詰歯科 北本市鴻巣市周辺の歯科

  • 根管治療
  • before

  • after

年齢: 40代
性別: 女性
主訴: ラバーダム防湿を行いマイクロスコープを使用し根管治療で歯を抜かず歯を長持ちさせたい
治療: ラバーダム防湿、マイクロスコープを使用した精密な根管治療
治療期間・回数 一回で根管治療・ファイバーコア コンポジットレジンまで完了 治療時間60分
注意点 痛みなど症状はないが、コンポジットレジン不適 根管充填剤が疎 根尖病変を認めた。 歯を歯が持ちさせるために早期治療を勧めた。補綴物がずれがッタパーチャが感染を起こすと一般的に3か月程度で根尖部まで感染を起こす。
備考 前医での根管治療がなぜうまくいかなたっかのを考える。この根管は根尖付近で舌側に大きく彎曲を認めた。その部位にレッジを作ってしまいその先に感染源を残してしまったののであろう。本症例はしなやかなニッケルチタンファイルハイフレックスで対応した。また即日に根管充填 ファイバーコア コンポジットレジンを行った。 本症例は歯質が多く残ってしたため被せ物は今回は見送った。マイクロスコープを使用した根管治療が得意な坂詰歯科 北本市鴻巣市周辺の歯科

ページトップへ戻る